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30/04/2008 新緑の中でピクニックランチ!
27/04/2008 僕の特製 日曜日のパエリア!
25/04/2008 ウィステリア(藤)まつり!
23/04/2008 特製 玄米ごはんのアランチーニ!
21/04/2008 誰も歌ってはおらぬ‥
Juan Diego Flórez/Ah! mes amis (La fille du régiment) ↑こちらは2005年、プエルトリコでのコンサートのビデオです。上のビデオが見れない場合はこちらから。 By 管野滋樹 →プロフィール Shigeki Kanno/Opera Singer 18/04/2008 6,000年の歴史、オリーブオイルの魅力
この二つのオリーブオイル以外にも、最近僕が出会った素晴しいオリーブオイルがあります。
15/04/2008 個性的な味/特製 娼婦風パスタ!
12/04/2008 「よだれのニョッキ」って知ってる?/Gnocchi alla bava
↑これが「よだれのニョッキGnocchi alla bava」 僕の大好物です。 バーヴァbavaはイタリア語で“よだれ”の意味です。 茹でたニョッキにグリュイエールチーズをかけてオーブンで焼くと、溶けたチーズがよだれの様なので この料理名がついたのですが、僕は、オーブンで焼いているとき、グリュイエールチーズと ニョッキの素晴しい香りが漂ってくる時点でよだれが出て来ます! ジャガイモの優しい味と柔らかなニョッキの食感、グリュイエールの豊かな香りとコクがとりこになる美味しさ! こういう味って、西洋人が大好きなんですよね。作るといつも喜ばれますよ。 さて、作り方。 ジャガイモ3~4個を皮付きのまま丸ごと茹でて、マッシャーでつぶします。 振るいにかけた強力粉200gと卵黄1個、塩適宜、つぶしたジャガイモをざっくりと混ぜながら生地を作ります。 ピッツァ生地の様に滑らかになるまで練る必要はありません。大体混ざった程度がいいです。 混ぜすぎると出来上がったとき、ニョッキが硬くなるので、くれぐれも注意してください。 フォークを裏返して生地を乗せて転がすように筋をつけ、ニョッキの形を作ったら、塩を入れた熱湯で茹でます。 浮き上がってきたら火が通ったことになります。 グリュイエールチーズをたっぷりかけて(150g)、220℃のオーブンで5分程度焼いたら出来上がりです。 ちなみに今日使ったグリュイエールチーズは、グリュイエール・ダルパージュと呼ばれるワンランク上のもので、 5月~10月の山岳地帯の夏期放牧で、高山に生える新鮮な青草や花を食べた牛のミルクから作られます。 このため風味も格別ですよ。 ↑もう一品、ニョッキに相性抜群のサラダの紹介。 バゲットをトーストしてトスカーナ産(フィレンツェ近郊インプルネータ村)オリーブオイルに浸し、 フェリーノ・サラミとロメインレタス、ニンニク風味のドレッシングを振り掛けていただきます。 クルトンよりボリューム感があるので、量を増やせば軽いランチにも最高です。 それでは良い休日を! By 管野滋樹 →プロフィール Shigeki Kanno/Opera Singer 10/04/2008 サンスクリット語のお経ソング!
↑イミー・オーイ/サンスクリット語による般若心経のメロディー このビデオは、You Tubeで見つけた、彼女のサンスクリット語のバージョンですが、他にチベット語、英語、北京語、 広東語、バーリ語、それぞれのバージョンでも歌っています(上の動画が見れない人はこちら)。 彼女の歌声と音楽を聴いていると、心が解き放たれて、とても楽しい気分になりませんか‥? Enjoy! ↑僕のフォトアルバムより、アユタヤにて(2008年1月撮影) By 管野滋樹 →プロフィール Shigeki Kanno/Opera Singer 08/04/2008 巣ごもりきんぴらと、紫たまねぎのサラダ!
07/04/2008 新作イタリア映画を楽しもう!
05/04/2008 プロヴァンスの贈りもの‥
03/04/2008 明日館の夜桜とチェロの調べ‥
01/04/2008 僕の特製シチリア風アランチーニ
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